昨日もアルゼンチン戦と同じ女性審判が審判台の上に!
アルゼンチン戦でまず、セッターのオーバーネットの反則を、、、
、、、、、、ピィーッ
続いてブロッカーの相手セッターに対するオーバーネットの反則を、、
、、、、、、、、、、、ピィーッ!
試合開始早々の分かりやすいジャッジだったんです。
その直後も両チームの選手の行き過ぎの発言、アピールにすかさず両チームのキャプテンを呼び、マイナーミスコンダクトの警告を促す。
試合開始前半の正しいジャッジ・取り扱いのお陰でその後、両チームはフェアプレーの良い試合に、、、。
当然、昨日のアルジェリア戦は前日のジャッジ・取り扱いの良い空気を維持しつつ審判できていたように思われました。
日本の試合を2日続けて、、、それも女性が主審をすることは、結構まれなことではなかったのでしょうか?
最近の国際審判(国際試合)では、何か、ハッキリしないオーバーネットとダブルコンタクト、キャッチの判定。
、、、、、殆んどが男性の主審。
男女差別はしませんが、、、頑張って欲しいですね。。。男性陣にも!
それにしても日本男バレのみんなは、この女性審判員を一生忘れないでしょうね
(下心見えみえ女性の味方hiro)